株式会社テクノミライ


BAMDS ショーケース温度管理による省力化

商品の品質管理の一環として、手書きの温度管理表で管理している店舗様が、多いかと思います。
BAMDSの品質第一主義の観点から、全ての温度データを収集、省エネ運転を行います。
この温度データは店舗に設置したBAMDS-PC経由で、BAMDSクラウドデータベースへ蓄積されます。
テクノミライでは、この温度データを利用し、一カ月に一度、御担当者様へ、全ケースの温度管理表を電子ファイルにてご報告いたします。
これにより、店舗様でのショーケース温度記録作業が不要になり結果、人手不足の解消と人件費の削減が可能になります。




BAMDS 温度管理 省力化事例

テクノミライ独自の調査によると、
担当者様一名による温度記録作業 100ケース1回で60分
1日作業時間 3回で180分
年間作業時間180分×365日≒ 1100時間
もし時給\1,150の担当者様が作業した場合
\1,150×1100時間= \1,265,000
同規模の店舗が50店舗ならば、
\1,265,000×50店舗=\63,250,000
年間 \63,250,000の人件費が発生している、という計算になります。

一方、BAMDS導入により、これまで、毎日、全ての現場にて実施されていた、担当者様による「温度記録業務」が一切不要となります。
全店舗の温度データを、テクノミライがとりまとめ、例えば、本社担当者様へ温度記録データ(電子ファイル)を、毎月お送りいたします。
結果、会社全体として管理業務の大幅削減、省力化が可能になります。





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